白鳥神社

- shiratori jinja -

ご祈祷/祈り

   『白鳥伝説の聖地での祈り 』

   ~ 神話の地/祈りが届く場所 ~

日本書紀に記された白鳥伝説の聖地。古(いにしえ)より受け継がれてきた祈りの場。

日常とは異なる空間での「祈り」「願い」は私たちに尊い気づき(gift)を与えてくれます。

  • 当社は予約制でお一組(お一人さま)ずつの祈祷となっております(親御さん・お友達など付き添いの方の同席可)。
  • 所要時間は約20分です。
  • 完全予約制となっており、日ごとの人数枠が埋まり次第、締め切らせていただいておりますのでご了承ください。
  • 10:00~20:00の時間帯でご希望の日時をお伝えください。
  • 予約やお問い合わせは≪メールフォーム≫≪お電話≫にて受け付けております。


≪聖なる火打石/flint(フリント)≫

白鳥神社ではご祈祷を受けられた方に災いから身を守る特別な「火打石/flint(フリント)」をお渡ししています。ヤマトタケルの窮地を救った神秘的な輝きを放つパワーストーンというべき火打石。古代より人々に親しまれてきた瑪瑙は魔除けの石とされ、人の心と魂に深く働きかけるといわれています。唯一無二のお守りとしてお持ちください。≪災い除け≫≪浄化≫≪守護≫≪平穏=自分軸≫ ■化粧箱・巾着入り

ご祈祷/祈りのお申し込み

ご祈祷は以下の【ご祈祷申し込みフォーム】から、もしくはお電話での予約制になっております。072-956-9758/受付時間 10:00~17:00。※以下のご祈祷メニュー内に含まれていない祈願につきましては、申し込みフォーム内で【その他の祈願】をご選択いただき、備考欄に「ご希望の祈願名(叶えたいお願いごと)」をお書きください。

厄除け

厄年とは人生の転換期です。厄除け祈願は諸々の災難がないようお祈り申し上げます。男性が25歳・42歳・61歳、女性が19歳、33歳、37歳とされ、その前後3年を前厄・本厄・後厄と称し、慎むべき年としています。ご祈祷料として5千円をお納めいただいております。

除災招福(じょさいしょうふく)

「悪いことが続く」「何となく流れが良くない・流れを変えたい」等。白鳥大神のご加護により災いを祓い、開運を祈願いたします。≪リセット・浄化・気づき・自分軸≫ ~ご祈祷料として5千円をお納めいただいております。※現在、週末のご予約が取りにくくなっております。何卒ご容赦ください。

結び

「結び」の語源は、日本神話における「産霊(ムスヒ・ムスビ)」であるといわれています。神道において重要な観念の一つであり、万物は「産霊」の働きによって生じ、発展すると解釈されています(異なるもの同士が結びつくことによって新しい力が生み出される)。≪縁結び・ご神縁・新たな繋がり≫ ~ご祈祷料として5千円お納め頂いております。

安産祈願

子宝に恵まれたことを神様に感謝し、お子さまの健やかな発育を願うのが「安産祈願」です。※腹帯・妊婦帯・マタニティガードル等をお持ち頂きましたらそちらもご一緒にお祓いさせて頂きます。ご祈祷料として1万円お納め頂いております。

初宮

初宮まいりは赤ちゃんが無事に生まれたことを感謝し、神さまに健やかな成長を祈念する大切な儀式です。ご希望によりご祈祷後、本殿前でご家族のお写真を撮らせて頂きます。ご祈祷料としまして1万円をお納めいただいております。

七五三

お子さまの健やかな成長、幸せな人生を祈る「七五三」。その名称の通り3歳、5歳、7歳で行われます。当社では一般的な七五三の時期(10月下旬から11月下旬頃)以外も受け付けておりますのでお気軽にお問合せください。ご祈祷料として5千円お納め頂いております。

交通安全

自動車をはじめバイク・自転車などの運転で事故や災難がなく、運転者やその同乗者が安全にお守りいただけますようお祈り申しあげます。ご祈祷料としまして5千円をお納め頂いております。

白鳥祈願

白鳥神社に代々伝わる祈祷。常日頃の白鳥大神のご神恩に感謝の心をささげ、今後も日本武尊との深いご神縁を祈る祈願です。ご祈祷料としまして5千円をお納め頂いております。

【地鎮祭】地鎮祭につきましてはお電話にて直接お問合せください(072-956-9758)。

「祈りは神を変えず、祈る者を変える」

Prayer does not change God, but it changes him who prays. ≪Soren Kierkegaard≫

「祈りが私たちを変え、私たちがものごとを変える」

Prayer changes us, and “we” change things. ≪Mother Teresa≫

072-956-9758