
『 祈り/願いが届く場所 』
『日本書紀に記されたヤマトタケル/最後の地』~ 古(いにしえ)より受け継がれてきた祈りの場。
[祈祷]という日常とは異なる時(とき)を体験することで初めて受け取れる大切なもの。ヤマトタケルの聖地での祈りは私たちに救い、そして『希望』を与えてくれます。
■完全予約制となっており、日ごとの人数枠が埋まり次第、締め切らせていただいておりますのでご了承ください(ご家族・ご友人の同席可 ※ご友人同士でご予約される方もおられます)。※週末のご予約が取りにくくなっております。何卒ご容赦ください。
■予約・お問い合わせは≪メールフォーム≫≪お電話≫にて受け付けております。※「明日ご祈祷を受けたい」「本日ご祈祷を受けたい」等、お急ぎの場合は必ずお電話にてお願い申し上げます。

白鳥神社ではご祈祷を受けられた方に特別なお守り「火打石」をお渡ししています。ヤマトタケルの窮地を救った神秘的な輝きを放つ火打石。古代より瑪瑙(めのう)は魔除けの石とされ、人の心・魂に深く働きかけるといわれています。天然石ですので一つ一つ形状・紋様等がまったく異なり、他に同じものが無い世界に一つだけの【あなたを導く守護石】となります。≪災い除け≫≪浄化≫≪気づき≫≪運を切り開く≫
≪白鳥神社・社務所よりお願い≫インスタグラムDMでの【ご祈祷/祈り】【火打石】についての問合せ・お申し込みの希望が増えておりますが、祈祷につきましては当ホームページの「問い合わせ・申し込みフォーム」よりお願い申し上げます。お電話でのお問合せは072-956-9758(10:00~17:00)まで。
ご祈祷/祈りのお申し込み
ご祈祷は以下の【ご祈祷申し込みフォーム】から、もしくはお電話での予約制になっております。072-956-9758/受付時間 10:00~17:00。※以下のご祈祷メニュー内に含まれていない祈願につきましては、申し込みフォーム内で【その他の祈願】をご選択いただき、備考欄に「ご希望の祈願名(叶えたいお願いごと)」をお書きください。■地鎮祭・お車やバイクの交通安全祈願につきましてはお電話にて直接お問合せください。
厄除け

厄年とは人生の転換期です。厄除け祈願は諸々の災難がないようお祈り申し上げます。男性が25歳・42歳・61歳、女性が19歳、33歳、37歳とされ、その前後3年を前厄・本厄・後厄と称し、慎むべき年としています。ご祈祷料として5千円をお納めいただいております。
除災招福(じょさいしょうふく)

白鳥伝説の聖地での≪お祓い≫。「悪いことが続く」「流れが良くない・流れを変えたい」等。白鳥大神のご加護により災いを祓い、新たな良き流れ・開運へと導きます。≪リセット・浄化・開運≫ ~ご祈祷料としてお一人5千円をお納めいただいております。※週末のご予約が取りにくくなっております。何卒ご容赦ください。
結び

「結び」の語源は、日本神話における「産霊(ムスヒ・ムスビ)」であるといわれています。神道において重要な観念の一つであり、万物は「産霊」の働きによって生じ、発展すると解釈されています(異なるもの同士が結びつくことによって新しい力が生み出される)。≪縁結び・ご神縁・新たな繋がりから開ける道≫ ~ご祈祷料として5千円お納め頂いております。
安産祈願

子宝に恵まれたことを神様に感謝し、お子さまの健やかな発育を願うのが「安産祈願」です。※腹帯・妊婦帯・マタニティガードル等をお持ち頂きましたらそちらもご一緒にお祓いさせて頂きます。ご祈祷料として1万円お納め頂いております。
初宮・七五三

赤ちゃんが無事に生まれたことを感謝する初宮(お宮参り)。お子さまの健やかな成長、幸せな人生を祈る「七五三」。ご祈祷料としまして初宮は1万円、七五三は5千円をお納め頂いております。
白鳥祈願

白鳥神社に古(いにしえ)より伝わる特別な祈祷【1日に1組のみの特別祈祷(ご友人・パートナー等とご一緒も可)】。白鳥へと生まれ変わり天高く羽ばたいたヤマトタケル。ヤマトタケルのご神恩に感謝をささげ、祈祷を受ける方それぞれにとって最良の流れへと導く祈願です。≪気づき≫≪変化・変容≫≪飛翔≫≪人生の転機≫。ご祈祷料としましてお一人さま1万円をお納め頂いております。※白鳥祈願は【除災招福】【結び】の要素も含めた総合的な祈祷になります。

~ 風の時代/Air Era ~「あなたは生まれ変わりそして天高く羽ばたくべき時が来る。(The time will come when you will be reborn and fly high in the sky)」
「新しい流れが始まる。新しい風が吹き、そこにはこれまで見たことのない景色が広がる。(A new trend begins. A new wind blows, and a never-before-seen view unfolds before your eyes.)」
~ Francis Noah ~



